A/T診断
あなたの16タイプをもとに、自己主張型(A)か激動型(T)かを12問で見ていきます。
まだタイプが分からない方は、先に 16タイプ性格診断 をご利用ください。
A型(自己主張型)
比較的落ち着いて自分の感覚を保ちやすく、必要以上に引きずりにくい出方が見られやすい側です。
T型(激動型)
反応や違和感を深く受け取りやすく、反省の深さや改善意識として表れやすい側です。
A/T診断を受ける前に
- A/T診断は、同じ16タイプの中で自信の持ち方や不安への反応のパターンを整理する補助指標です。
- A型・T型に優劣はありません。どちらの傾向が出やすいかを見るものです。
- 迷ったときは、理想の自分ではなく、普段の自分の反応に近い方を選んでください。
- 16タイプ診断の結果とあわせて見ると、自分の傾向がより整理しやすくなります。
診断結果は今の傾向を整理する目安です。同じ16タイプでも、AとTでは自己信頼の出方や揺れ方がかなり異なります。
STEP 1
INFJ
提唱者
このタイプを前提に、自己主張型(A)か激動型(T)かを診断します。
質問 1 / 12
進捗 8%
INFJ(提唱者)のA/T診断
Q1
失敗したあと、気持ちを長く引きずりやすい。
いちばん近いものを選んでください。回答すると自動で次の設問へ進みます。
AT RESULT
INFJ(提唱者)の結果
INFJ-T(提唱者・激動型)
繊細さや反省の深さが出やすく、相手の反応や細かな違和感を丁寧に受け取りやすい結果です。
今回の見え方
あなたは INFJ を土台にしながら、Tの要素がやや強く出る傾向です。深く考えることや丁寧に受け取ることが、長所としても出やすいタイプです。
この結果で見やすいポイント
タイプ選択から迷った方は、16タイプ性格診断 で全体から確認できます。
この結果の読み方
A/T診断の結果は固定のラベルではなく、今の自分の傾向を整理する目安として活用してください。状況や時期によって出方が変わることもあります。
A型が強く出ている場合
判断のあとに前へ進みやすく、必要以上に引きずらない出方が見られやすい傾向があります。
T型が強く出ている場合
振り返りや改善意識が出やすく、細かな違和感を丁寧に受け取る出方が見られやすい傾向があります。
結果がしっくりこない場合は、普段の自分の反応を振り返るか、16タイプ本体の結果も合わせて見直してみてください。